ごあいさつ
はじめまして、「住環境想造研究会」代表理事の伊豆山と申します。
早速ですが、下の写真をご覧ください。
このお写真は、生体エネルギーの家にお住まいになって健康を取り戻すことができたお子さんです。目を背けたくなるほどの症状から、以前の様子が想像できないくらいにまで回復されました。
ぜひ、多くの同じ悩みをお持ちのお子さんとご家族に、生体エネルギーの家を知っていただきたいと、ご両親からお写真のご提供をいただきました。
私は、伊豆山建設という創業35年の工務店の社長でもあります。
私には健康住宅の定義に確固たる信念があります。それは「本当の健康住宅とは、住めば住むほど健康を増進してくれる住まい」であることです。
その研究をしていく中で生体エネルギーを知り、どうしても家に取り入れたいと思い、生体エネルギーを応用した家をご提案できるようになったのが今から10年前です。この10年、たくさんの家をつくらせていただきました。お住まいになった方の喜びのお声は数しれません。お子さんや家族の笑顔がなによりの原動力です。
そして、生体エネルギーの家を他県でも建てたい、また、体験者様からの全国の同じ悩みの方たちを救ってあげてほしいというたくさんのお声に後押しされ、全国住環境想造研究会ネットワークが発足しました。
この研究会の発足により、全国へ生体エネルギーの家を伝えることができるようになりました。これから1人でも多くのお子さんとご家族の健やかな笑顔のために、日々、精進していく所存です。
住環境想造研究会 代表理事 伊豆山幸男




